サンタ・マリア・デ・グラシア教会の祭壇の上には、「ロゼルの聖母」の像があります。伝説によると、この13世紀の彫刻は、ロスという名の漁師が浮いているのを発見したそうです。その脇には、フランシスコ・サルシヨが彫った「カルタヘナの四聖像」があります。このメインの司教座聖堂の他に、2つの身廊と8つの礼拝堂があります。
サンタ・マリア・デ・グラシア教会の祭壇の上には、「ロゼルの聖母」の像があります。伝説によると、この13世紀の彫刻は、ロスという名の漁師が浮いているのを発見したそうです。その脇には、フランシスコ・サルシヨが彫った「カルタヘナの四聖像」があります。このメインの司教座聖堂の他に、2つの身廊と8つの礼拝堂があります。
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